中日は6日、入団の意思を保留していた育成1位の東海大相模・佐藤雄偉知投手(18)との交渉権を放棄すると発表した。入団拒否の可能性はすでに報じられてたので、想定内ってとこかね。育成で這い上がるよりも社会人で力つけてからって方がいいのかな。
この日までに本人から社会人に進むという連絡が入った。中田宗男スカウト部長(57)は「社会人に進みたいという本人の意思を尊重しました」と説明した。
2014年11月6日木曜日
佐藤雄偉知(中日育成1位)がドラフト拒否
2014年11月1日土曜日
遠藤一星(ドラフト7位)、入団拒否も?
中日ドラフト7位の東京ガス・遠藤一星内野手(25)の入団交渉が長期化する可能性が出てきた。
30日、都内でスカウト陣から指名あいさつを受けて本人も出席。「今後のことはよく話し合って決めたい」と慎重な姿勢を示した。中田スカウト部長は「確かに年齢や順位的なものもある。じっくりと考えてくれれば」と粘り強く交渉する構えだ。
また、育成1位の東海大相模・佐藤雄偉知投手(18)が入団の意思を保留していることも判明した。
佐藤に続き…
昨年ドラフト6位の藤沢拓斗がいきなり25%減だったし、井上公志は二年目でクビ。こういうの見てると、やっぱ入団するの慎重になるかな。
年齢的に考えて、遠藤も結果だせなきゃ同じコースだろうからな。
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